本ページは現地参加の方向けのお申し込みページとなっております。
▼WEB参加の方は以下のURLよりお申し込みをお願いいたします。▼
https://attendee.bizibl.tv/sessions/seljhGyeFVs3
<セミナー概要>
なぜ、あなたの会社には『仕組み化』が必要なのか?
多くの経営者が「優秀な右腕がいない」「社員のモチベーションが低い」と悩んでいますが、それは彼らの能力不足ではありません。組織に「正しい仕組み」がないからです。
『とにかく仕組み化』の根底にあるのは「性弱説」です。人は立場や自らの感情で都合よく考える生き物であり、優しさのつもりで敷いた「ぬるま湯の環境」は、結果的に社員の成長機会を奪い、組織をジワジワと殺していきます。
あなたの組織は、こんな「危険信号」が灯っていませんか?
- 業績未達成でも現場に必死さがなく、言い訳ばかりが飛び交う
- 社長であるあなたが現場を見ないと、途端に売上が落ちる
- 幹部やエース社員が「辞める」と言い出さないか、常にビクビクしている
- 「検討します」と口だけで、一向に行動を起こさない社員にイライラする
《講演内容》
【第1部】最新データから紐解く「成長企業」と「衰退企業」の分岐点
登壇者:株式会社東京商工リサーチ 東北地区本部長 土持 功氏
- 東京商工リサーチ独自の膨大な企業データベースから分析する、中小企業・製造業を取り巻く最新情報
- 「債務超過・万年赤字」企業と「高収益」企業の組織構造の違いをデータから解説
- 2026年9月以降の展望について、最新データを基に解説
【第2部】「とにかく仕組み化」-属人化をゼロにする組織改革-
登壇者:株式会社識学 代表取締役社長 安藤 広大
社長が現場に口を出さなくても【自動で高い成果を上げる組織】へと変貌させるための
「4つの仕組み」を完全公開します。
- なぜ、仕組み化が必要なのか?(性弱説と属人化の解消)
- 自動で高い成果を上げる「4つの仕組み」の構築法
- 従業員が「この会社にいたい」と思う本質
《こんな方におすすめ》
本セミナーは【経営層】に特化したプログラムです。
組織の属人化を徹底的に排除し、カリスマ性に頼らず『とにかく仕組み化』のメソッドで「自動で高い成果を上げる組織」を本気で構築したいリーダーのための時間です。
- 「ぬるま湯組織」に危機感を感じている経営層
- モチベーション管理の限界を感じている経営層
- 優秀な右腕が育たず、結局は社長である自分が現場に介入し続けている方
<問い合わせ先>
株式会社識学 フィールドマーケティング係
TEL:03-6821-7488
Mail:seminar@shikigaku.com
開催概要
開催日時
2026年8月19日(水) 14:00~16:00
(受付開始:13:30~)
会場
TKPガーデンシティPREMIUM仙台西口
カンファレンスルーム5J
住所
〒980-0013
宮城県仙台市青葉区花京院1丁目2-15 ソララプラザ 5階
定員
20名
※注意事項※
■現地講演は経営者・役員の方のみ、お申し込みを受け付けております。
■同業他社または経営者・役員の方以外のご参加につきましては、お断りさせていただくケースがございます。
参加費用
無料
登壇者
株式会社識学
代表取締役社長
安藤 広大
1979年大阪府生まれ。
早稲田大学卒業後、株式会社NTTドコモを経て、ジェイコムホールディングス(現:ライク)のジェイコムで取締役営業副本部長等を歴任。
2013年、「識学」という考え方に出合い独立。識学講師として、数々の企業の業績アップに貢献。
2015年、識学を1日でも早く社会に広めるために、識学を設立。人と会社を成長させるマネジメント方法として、口コミで広がる。
2019年、創業からわずか3年11カ月でマザーズ上場を果たす。
2026年1月現在、識学の導入企業数は5,000社以上に上る。
「リーダーの仮面」「とにかく仕組み化」などの識学書籍シリーズの累計発行部数は、184万部を突破(2026年2月現在)。
株式会社東京商工リサーチ
東北地区本部長
土持 功氏
1972年宮崎県生まれ。広告代理店勤務を経て、1998年株式会社東京商工リサーチ入社。
東京支社調査部配属。信用調査会社の調査員として年間400件以上の取材を実施、中小企業
から上場企業まで数多くの経営者層と面談。東京支社調査部長より2015年6月埼玉支店長
を経て、2021年7月より現職。
趣味はランニング、スポーツ観戦(サッカー、ラグビー、
野球など)