「意識構造学」識学を使った経営組織コンサルティング、管理者・従業員向け研修

Training&Reasonトレーニング内容と選ばれる理由

種類 内容 期間
マスタートレーニング
(マンツーマン)
面談形式の識学におけるベーストレーニング
1回あたり1時間目安
個々の「思考のクセ」をカルテで取得します
3rd(代表) 12回
2nd(管理者) 10回
集合型トレーニング 識学における「位置」、「結果」を中心に講義型にて実施。主に管理者向け
実践トレーニング
(会議同席等)
会議に同席し、組織における管理の徹底を実践で実施 1回1.5時間  3回
(会議1時間 フィードバック30分)
顧問サービス 経営全般に関わるご相談を定期的に実施 2時間(1回)/月
4時間(2回)/月
マスタートレーニングのイメージ(状況によって、異なる場合があります。)

当社独自の理論をベースに、組織運営に変化をもたらします。
まずは御社の現状をヒアリングさせて頂き、課題と現状に合わせて、「日常的対策」と「組織制度に係る対策」を組み合わせ組織力を上げて参ります。
成果・成長を導くリーダーへ

行動改善までの速度が速い

行動改善までの速度が速い
トレーニング終了時に自身の修正すべき言動が認識できます。

理論による再現性と広い適用範囲

理論による再現性と広い適用範囲
ヒトの意識構造を理論化しているため、業界特性や職種の特徴、部下の性格などといった特例を設けずに、再現性のあるマネージメント手法が、身に付きます。

波及効果の広さ

波及効果の広さ
個々の言動の修正がゴールではありません。
理論に沿ったマネージメント通じ、チーム全体が変革します。

提供方式で1対1であること(マスタートレーニングのみ)

提供方式で1対1であること(マスタートレーニングのみ)
講師との対話により、自覚のない弱みやマネージメントの間違いが明確となります。

継続型のトレーニングであること(マスタートレーニングのみ)

継続型のトレーニングであること(マスタートレーニングのみ)
言動の修正について、講師が進捗確認を行い、定着するまでサポートします。